新東京グループで太陽光発電に注力する新東京エナジー(代表取締役:山本宰司)

環境プロデュース事業に着手する新東京グループ
新東京グループは産業廃棄物処理に注力する会社です。Jリーグ・柏レイソルのスポンサーとして「新東京グループ」というロゴが掲げられていたことからも分かるように、千葉県では非常に知名度の高い会社だと言えます。

そのうち、新東京エナジー(山本宰司代表取締役)は新東京グループの子会社です。2014年に山本宰司氏を代表取締役とし、太陽光発電事業のために設立しました。近年需要が高まっている再生可能エネルギーの可能性に着目し、事業を展開しています。

現在、関東を中心に太陽光発電所を建設、区画販売を行っている新東京エナジー。山本宰司代表取締役の下、資本金3000万円規模のグループを展開しています。こういった子会社が複数あり、自然環境を豊かにしようと活動を目指しているのが新東京グループなのです。

新東京エナジーの魅力
投資物件用の太陽光発電事業を展開しているのが新東京エナジーの特色。山本宰司代表取締役が代表を務める新東京エナジーは、太陽光による売電ではなく、あくまでも投資物件を販売するという方法を取っています。

新東京エナジーの太陽光発電事業は、今までとは違う方式を取っていることから、世間的にも注目を集めているビジネスモデルです。山本宰司代表取締役は、事業自体が好調であることを述べています。

土地付き太陽光発電をあらかじめ販売するだけでなく、フルローンが組めたりモジュールの25年補償があったりと、さまざまな特徴があります。優れたサービスを展開していることも、新東京エナジーが評価される理由です。

太陽光発電事業で事業拡大中
新東京エナジーは、新東京グループの太陽光発電事業を担う一企業として、再生可能エネルギーの可能性を模索し続けています。山本宰司氏は国内の太陽光発電所を建設し、今後もさらに事業を拡大できるように取り組んでいると言います。

さらに、山本宰司氏は「将来はアジア圏にも進出したい」という狙いがあるようです。今までは日本国内のみで事業を展開していた新東京エナジーですが、今後は事業拡大に向けてさらなる動きをしていくだろうと予測できます。

新東京グループ全体での取り組みは、今後も日本国内のみならず、海外へ展開することです。そのために必要なことは、新東京エナジーのように、世界中へ太陽光発電事業を拡大することだと言えます。今後も、新東京グループの動きに対して注目すべきでしょう。

株式会社新東京グループ
http://www.mr-shintokyo.co.jp/

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